アップデート履歴 / Changelog
2026 年 10 月 31 日まで、全機能を無料で開放しています
それまでに入れていただいた方は、11 月以降の有料化後もそのまま無料でお使いいただけます。 Android の APK 版は、ストアを通さない配布のため常に全機能が開いています。
Play プロテクトの警告が出ることがあります。ストアを通していない APK には一律で出るものです。 iPhone / iPad は App Store から入れてください(更新も App Store から届きます)。
問題を増やし、音声ドリルの設定を広げました
音声ドリルを追加し、演習を使いやすくしました
節の補助も読み上げ、聴いている場所が分かるようにしました(ビルド 26)
教科書を、覚えやすい形に作り直しました(ビルド 25)
stop_reason のようなコードや太字の語を押すと、読んでいた場所を離れずに意味を読めます。押せる語は基調色の太字で出ます。_ と重なって tool_use が「tool use」に見える点も直しました。音声の不具合を直し、SQLite の章を足し、配色・表・章の見出しを整えました(ビルド 24)
Claude をさわって覚える体験モードと、Claude 本体の機能の章を足しました
* の前の空白がルールの一部)/設定ファイルの 5 段の優先順位(リストは上書きではなく合体する)/プロンプトの書き方(5 ブロックの骨格)/仕事にモデルと effort を当てる。1 本 4〜6 分ですClaude Code のアプリと Skills の教材を足し、教科書を探しやすくしました
正解の位置を毎回変え、問題文や解説から単語登録・マーカーができるようにしました
教科書の表を読みやすくし、読み上げも聴きながら使える形に整えました
読み上げを、聴きながら使える形に作り直しました
エンジニアリング基礎を、資格と並ぶもう一つの学習範囲にしました
問題の解説と CCAR-P の教科書まで、英語で読めるようにしました
日本語だけだった教科書の 7 章を、英語でも読めて聴けるようにしました
「プロダクトとマーケティングの分析(PdM・PMM の視点)」の章を足しました
GraphQL・gRPC と、WebSocket を本番で動かすときの注意を足しました
「SQL で数える」章と問題 30 問を足しました
章の概要も読み上げ、聴く操作を画面の下にまとめました
読み上げの言語を切り替えて、そのまま聴き直せるようにしました
回線が遅いときに、読み上げが「通信エラー」になっていたのを直しました
教科書の誤りを直し、Claude Code の章を読みやすく分け直しました
CLAUDE.md の読み込みは上書きではなく連結、カスタムコマンドはスキルに統合、budget_tokens は上限側の目標値、現行のモデルは temperature を受け付けない、など。同じ事実に関わる問題(40 問超)と用語(11 語)も揃えたので、教科書と問題が逆のことを教える状態は無くなりました教科書を耳で聴けるようになりました
教科書の Claude Code の章を、読み物から「引ける資料」に増補しました
settings.json のキー、環境変数、組み込みツールと権限ルールの書式、フックの入出力、MCP の設定、モデルの一覧と料金、Agent SDK、CI(GitHub Actions / GitLab)、サンドボックス、チームとワークフローを追加しましたAndroid 版の配布を始め、アプリが自分で更新を知らせるようにしました
certly になっていました)Certra と綴り間違っていたのを直しました。iOS 版のこの修正は審査中ですApp Store で公開しました
Web 版を公開しました